この授業の話題について 4月15日 introduction 4月22日 コミュニティビジネスと地域社会 5月2日 林業の課題 5月13日 学ぶということ 5月20日 地域社会とNPO 5月27日 自然栽培への挑戦 6月3日 炭と共に生きる 6月10日 街の再生に取り組む 6月17日 地域を活かす活動 6月24日 古代米栽培 7月1日 地域社会と農業 7月8日 自然医療とは 7月16日 次世代に伝えるNPO活動 7月22日 排水処理に取り組む
この授業について
持続可能な社会に必要な教育について考える授業です。対話の中からの気づきを中心とした学びを目指します。
課外活動 のお知らせ
課外活動のお知らせ
2013年7月9日火曜日
看護学専攻重松奈津子
今回のお話は古代米や祭りなど、神様に関わるお話だったと思います。米の生産性は小麦の2倍と聞いて驚きました。また、徳島の旧名である阿波は穀物のあわからきているという説もあるということも初めて聞きました。五穀の起源の言い伝えも興味深かったです。それから、「頼まれごとは試されごと」という言葉が心に残りました。これはすごく納得するとともに私が普段から心がけていることに共通すると思います。それから、「生まれたときから人は幸せを与えられるようにできている」この言葉も素敵だと思いました。また、グループワークでは社会人の宮田さんがお祭りについてお話してくれました。秋の収穫を感謝する新嘗祭が現在の勤労感謝の日であることなど、とても勉強になりました。また、留学生の方に伝えるのに苦労したとともに、色々知りたがっていて、自分も勉強になったと同時に積極的に学ぶ姿勢は本当に大切であると感じました。
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3 件のコメント:
私も初めて知ることがたくさんありました。いろいろなことを積極的に学んでいきたいです。
「生まれたときから人は幸せを与えられるようにできている」という考え方を私も見習おうと思いました。薬学部・小田幸弘
徳島で知らないことも多かったので、自分の地元についても知りたいと思いました。(薬学部・木口美沙妃)
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