5月20日授業のミニレポート
今回の授業では、里見さんという方が、起業について、そして成功するとはということについて講演してくれました。その中で私が最も印象に残ったことは、里見さんがおっしゃった「失敗しなかった1日は何もしなかった1日」という言葉です。いわれてみれば確かに何にも失敗しない1日なんてただ1日中横になっていた日くらいだし、何かに挑戦しようとしたら失敗はつきものでした。そのため、この大学生活ではいろんなことにチャレンジして、たくさん失敗し、かけがえのない経験を積むこと。それが、社会に出るときの自分にとってのかけがえのない財産になるし、私は企業をしたいとは考えていないけれど、夢があり、それを実現させるための力になるのだと感じました。本当の幸せ、つまり、心の豊かさとバランスを社会に出て手に入れて、より中身のある人生を送るために考動し、自分を磨き、自分の可能性を信じ、夢に向けての準備を十二分に済ませて、社会に出た時の自分が今よりも確実に成長したといえるように頑張っていきたいです。
2 件のコメント:
私も色んな行事に参加して、「失敗」を経験していこうと思いました。薬学部・小田幸弘
私もただ社会人になるだけでなく、成長した社会人になっていきたいです。(薬学部・木口美沙妃)
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